風俗で至福の時間を過ごす

父親だからって…

子供がいます。父親としては周囲からは恵まれているとか、幸せな家庭だと思われているかもしれないので自分で言うのもなんですけど、合格点を上げても良いかもしれません。でも男としてははっきり言って合格点どころか全然ですよね(苦笑)でもいいんです。男としては風俗で満たしているんですよ。妻とはもう夜の営みもほとんどありません。営みがないからと言うよりも、営みを持てと言われても難しいと思うんですよ。毎日のように顔を合わせている相手に興奮しろとか刺激を受けろって言われても、はっきり言って無理なんじゃないですかね(苦笑)出来ることであればこっちも興奮したいものですけど、興奮しないので仕方ないじゃないですか(笑)それなら意識しなくとも勝手に興奮してしまうような所で興奮したいものですよね。それが風俗なんです。若い女の子たちに囲まれていると、それだけでこっちも勝手に興奮してくるので、風俗では「男」に戻っている自分がいます。

無抵抗。それが良かったのかも

彼女はプロの風俗嬢と呼ぶに相応しいテクニックを持っていましたけど、それ以上に印象に残っているのが彼女の受けの美学なんです。彼女、無表情でこちらの攻撃を受けていたんですよね。でも、それが逆に印象に残ったんです。普通、風俗嬢は場の雰囲気を盛り上げる度にある程度は反応してくれるものじゃないですか。でもそうじゃないんです。無表情でこちらの攻撃を受けていたんです。でも無抵抗。そこに自分なりに非日常感を覚えたんでしょうね。でも、無抵抗だったのがあるラインを越えてからはかなり良い反応を見せてくれるようになったんですよ。そこが自分なりにかなり面白いものになったんじゃないかなって思いますよね。むしろそこにこそ、自分のこだわりというか、自分が求めていたものがあったんじゃないかなって思うので、彼女との時間は大成功といって良いでしょう。好みが別れるタイプだとは思いますけど、自分にとっては最高の時間になったんじゃないかなって思いますね。