風俗で至福の時間を過ごす

若いのに頑張る風俗嬢でしたね

若いのに頑張る…なのか、それとも若いから頑張るのか。どちらが正解なのかは分かりませんが、この前遊んだ風俗嬢は良く頑張る子だなと思いました。彼女は現役の大学生だけど、どうやら授業料は自分で支払っていると。親を当てには出来ないので、学費のために風俗で頑張っていると。本当なのかどうかは知りません(笑)かのじょの言葉を証明するものはその時にはありませんけど、もしも彼女の言葉が本当であれば、かなりの頑張り屋ですよね。自分が大学生の頃なんて当たり前ですけど親にお金を支払ってもらっていましたし、それが当たり前だと思っていました。それに、頑張り屋なだけあって実際彼女はかなり頑張ってくれていました。その姿を見ただけでも男として興奮するものがありましたので、苦学生と言う設定が嘘なのか本当なのかなんてどうでも良いなって。むしろこうして面白い気持ちにさせてもらっただけでも彼女にはありがたい気持ちでいっぱいになりましたよ。

風俗でも十分だと思う

プロセスを大切にしたい人は、風俗の手っ取り早さがかえって味気ないと感じているようですが、この点は価値観としか言えないぶぶんだと思うんですよね。だから良い悪いというよりも、そういった特性のものだと理解した上で楽しむべきだと思うんですよ。それこそ女の子との会話をメインで楽しみたいのであれば風俗よりも他の水商売の方が理想に近いんじゃないですかね。でも、女の子とベッドで楽しみたいのであれば、他の水商売では不可能とまでは言いませんが、とてつもなく高い壁を越えなければなりません。相手だって選ぶ権利がありますし、さらに言えば水商売の女の子を口説こうと思っている男なんてたくさんいるんです。つまり、そうそう簡単にはいかないんです。でも風俗では簡単に相手の女の子と楽しめるんです。その事実をどう考えるのかや、どのように楽しむのかは人それぞれとしか言えないんじゃないですかね。自分はその手っ取り早さこそ最高だなって思いますが(笑)